姦白宣言をプレイした感想

感想

つるみくの姦白宣言をプレイしたので感想でも

主人公は会社の理事をやってるわけですが

その元締めの組織みたいなところの総帥が倒れた

ということで、新しい総帥を選ぶことに

その総帥に自分がなるために、あの手この手を尽くしてやる

というストーリー

とはいえ、エロゲーなので

基本的にはヒロインを犯して自分のものにし

利用してのし上がっていく、みたいなお話に

とはいえ主人公はヤルしか能のない男キャラ

というわけでもなく、本人自体が優秀なのでむしろヒロインを堕とす方がおまけみたいな感じも

エロシーンは全部凌辱もので

最終的にヒロイン達は主人公に屈服して、主人公の雌奴隷になることに

主人公はヒロイン達を利用してるので

主人公だけが相手、ということで輪姦シーンがあったりも

ヒロインは全部で四人で、エロシーン数もそこまで多くないのがちょっと残念でしたが

メインのストーリーの方も結構楽しめたので、これはこれで結構満足

苦手なシーンはコンフィグでスキップできるように設定できるのもイイ感じ

エロシーンと喘ぎ声がワンパターンなのがちょっと残念ですが

それを差し引いても凌辱物のエロゲーがやりたい!

っていうならいいんじゃないかと

全体的なボリュームがちょっと少ないかな、という感じがしますが

その辺はまあ値段と相談して納得できるなら、抜きゲーとしては十分ありじゃないかな、というところです

姦白宣言

4,180円


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